24G4って1万円台前半なのに180Hzなんだよね。安すぎて逆に不安なんだけど、どこか削られてるのかな?

悩む人

結論、24G4は初めてのゲーミングモニターとして、いちばん失敗しにくい1台です。

23.8型のフルHDで180Hz、応答速度は1ms(GtG)です。

そこに高さ調整のできるスタンドまで付いて13,455円になります。

安いモニターで真っ先に省かれるのがスタンドの高さ調整なので、そこが残っているのは大きな価値です。

ただし削られている部分もあります。

HDMIが1系統だけで、スピーカーは付いていません。

Amazonの評価は4.0(130件)で、星1が14%あります。

この記事では、その中身まで含めて整理します。

POINT この記事でわかること

1万円台前半という価格で何が残り、何が省かれているのかが分かります。あわせてAmazonの評価130件の内訳も見るので、この価格帯の当たり外れをどう受け止めるべきか判断できます。

NOTE 本記事の情報について

本記事は、AOCおよび販売ページの公表スペックと、Amazonの評価データ(2026年8月10日時点)をもとに構成しています。当サイトによる実機の使用体験ではありません。

安い理由がはっきり分かれば、納得して買えますよ。

RYOTA

先に価格と購入先だけ見たい方は、こちらからどうぞ。

AOC

AOC 24G4

13,455円前後(参考)

AOC 24G4 の商品画像

Switch 2の120fpsを最短距離で。1万円台前半の入門機。

✓ FPS・TPSに強い

サイズ23.8型解像度フルHD(1920×1080)リフレッシュレート180Hz

ここが強い

  • 1万円台前半でSwitch 2の1080p 120Hzを受け止められる
  • 高さ調整できるスタンド付き
  • 最初の1台として失敗しにくい

ここは注意

  • HDMIが1系統しかない
  • WQHDや4Kは表示できない
  • スピーカーを内蔵していない

保証:メーカー保証あり(期間は販売ページで要確認)(条件は公式サイトで要確認)

表示の滑らかさ 4.0 残像の少なさ 4.0 画質 3.0 機能の充実 3.5 コスパ 5.0
当サイトスコア 19.5点/25点(各項目5点満点) — 算出基準を見る
サイズ 23.8型
解像度 フルHD(1920×1080)
リフレッシュレート 180Hz
パネル Fast IPS
応答速度 1ms(GtG)/0.5ms(MPRT)
入力端子 HDMI 2.0×1/DisplayPort 1.4×1
参考価格 13,455円前後 (2026年08月15日 にAmazonで確認)

【結論】買うべき人と見送るべき人

AOC 24G4を買うべき人と見送るべき人を左右で比較した図。60Hzのモニターから初めて乗り換える人、予算を1万円台に抑えたい人なら向き、HDMI機器を2台以上つなぎたい人、モニターから音を出したい人なら見送りという線引きを示している。

60Hzから初めて乗り換える人に向いていて、機器を2台つなぐ人には向きません。

POINT 向き・不向きの早見

  • 買うべき人:60Hzのモニターから初めて乗り換える人、予算を1万円台に抑えたい人、つなぐ機器が1台だけの人、高さ調整を諦めたくない人
  • 見送るべき人:HDMI機器を2台以上つなぎたい人(PS5とSwitch 2など)、モニターから音を出したい人、27型以上の大きさが欲しい人
AOC 24G4 の商品画像
サイズ 23.8型
解像度 フルHD(1920×1080)
リフレッシュレート 180Hz
パネル Fast IPS
応答速度 1ms(GtG)/0.5ms(MPRT)
入力端子 HDMI 2.0×1/DisplayPort 1.4×1
参考価格 13,455円前後 (2026年08月15日 にAmazonで確認)

AOC 24G4の当サイトスコア(19.5点/25点)

表示の滑らかさ 4.0 残像の少なさ 4.0 画質 3.0 機能の充実 3.5 コスパ 5.0
当サイトスコア 19.5点/25点(各項目5点満点) — 算出基準を見る
表示の滑らかさ 4.0 残像の少なさ 4.0 画質 3.0 機能の充実 3.5 コスパ 5.0
当サイトスコア 19.5点/25点(各項目5点満点) — 算出基準を見る
サイズ 23.8型
解像度 フルHD(1920×1080)
リフレッシュレート 180Hz
パネル Fast IPS
応答速度 1ms(GtG)/0.5ms(MPRT)
入力端子 HDMI 2.0×1/DisplayPort 1.4×1
参考価格 13,455円前後 (2026年08月15日 にAmazonで確認)
サイズ 23.8型
解像度 フルHD(1920×1080)
リフレッシュレート 180Hz
パネル Fast IPS
応答速度 1ms(GtG)/0.5ms(MPRT)
入力端子 HDMI 2.0×1/DisplayPort 1.4×1
参考価格 13,455円前後 (2026年08月15日 にAmazonで確認)

安いモニター全体の選び方から知りたい人は、安いゲーミングモニターおすすめ5選を先に読んでみてください。

評価の内訳を見る

2026年8月10日時点のAmazonの評価は、こうなっていました。

評価割合
星5つ60%
星4つ11%
星3つ12%
星2つ3%
星1つ14%

平均は4.0で、星4以上が合わせて71%です。

本記事で扱う他機種と違い、件数が130件とそれなりにそろっているので、この分布は傾向として読み取れます。

星3が12%あるのも特徴で、「悪くはないが不満もある」という層が一定数いる形です。

CAUTION ✕ 悪い例 → ○ 良い例

✕ 悪い例:値段の安さだけで選び、届いた箱を数日置いたままにしました。いざ設置すると表示に問題があり、返品期間を気にしながら対応することになります。

○ 良い例:星1が14%あることを承知していたので、届いたその日に開封して全画面の表示を確認しました。問題がないことを見てから設置しています。

1万円台前半という価格を考えれば妥当な水準ですが、届いたらすぐ確認する習慣だけは持っておいてください。

1万円台前半で残っているもの

AOC 24G4の「1万円台前半で残っているもの」の要点を並べた図。高さ調整が130mmある・180Hzと1ms(GtG)・G-Sync CompatibleとDial Pointを示している。

この価格帯で残っているのは、高さ調整・180Hz・モニター側の照準表示です。

高さ調整が130mmある

いちばん評価したいのが、130mmの高さ調整です。

安いモデルは前後の角度だけ変えられるチルト機能しか付いていないことが多いのですが、この機種は上下130mmの昇降に対応しています。

さらにスイーベル(左右30度)とピボット(縦回転)まで備えているのは親切な作りです。

目線より画面が低いと首が下を向き続けるので、長時間遊ぶほど負担が積み上がります。

高さ調整のない機種はモニターアーム代が別途かかるので、実質的な価格差はそのぶん縮まります。

180Hzと1ms(GtG)

23.8型のフルHDで180Hzは、この価格帯としては十分な数字です。

応答速度は1ms(GtG)と0.5ms(MPRT)が併記されています。

GtGはパネル本来の速さで、MPRTは残像低減機能を使ったときの数値です。

比べるときはGtGを基準にしてください。

Switch 2の120fpsもパソコンの144fpsも、余裕を持って受け止められます。

表記の読み方はモニターの応答速度は1msと5msどっちが有利?で解説しました。

G-Sync CompatibleとDial Point

この価格帯では珍しく、画面同期と照準表示の両方に対応しています。

G-Sync Compatibleに対応しているため、パソコンの出力とモニターの表示を同期させてカクつきを抑える仕組みです。

さらにDial Pointという、画面中央に照準を表示する機能まで積んでいます。

ゲーム内にクロスヘアが出ないモードでも使えるので、FPSでは実用的です。

Dial Pointはモニター側で照準を表示する機能です。大会や競技環境で使う場合は、そのゲームや大会のルールを必ず確認してください。

1万円台前半で省かれているもの

AOC 24G4の「1万円台前半で省かれているもの」の要点を並べた図。HDMIが1系統しかない・スピーカーが付いていない・27型を求めるなら別の選択肢になるを示している。

省かれているのは、HDMIの本数・スピーカー・画面の大きさの3つです。

HDMIが1系統しかない

HDMIの少なさが、いちばん大きい制約になります。

入力端子はHDMI 2.0が1つと、DisplayPort 1.4が1つです。

HDMI機器を2台つなぎたい場合は、遊ぶたびに挿し替えることになります。

パソコンをDisplayPort、ゲーム機をHDMIという分け方なら1台ずつ収まりますが、ゲーム機を2台つなぐことはできません。

機器を複数つなぐ予定があるなら、HDMIが2系統ある機種を選んでください。

スピーカーが付いていない

販売ページの仕様に「スピーカーなし」と明記されています。

ヘッドホン端子はあるので手持ちのイヤホンを挿せば音は出ますが、テレビ代わりにも使うつもりなら外付けが要ります。

音まで1台でまかないたい人は、スピーカー内蔵ゲーミングモニターおすすめ7選に該当する機種を並べました。

27型を求めるなら別の選択肢になる

23.8型は、作業も兼ねたい人には手狭なサイズです。

FPSでは視線の移動が小さくて有利に働きますが、資料を並べる用途には向きません。

27型で作業領域や精細さも重視するなら、WQHDと組ませる選択肢が出てきますので、予算は2万円まで上がります。なお27型のフルHDという製品も実在していて、粗さを承知で選ぶ人もいます。

サイズの決め方はゲーミングモニターのサイズは24と27インチどっち?にまとめました。

同じ価格帯の機種と並べて比べる

AOC 24G4の「同じ価格帯の機種と並べて比べる」の要点を並べた図。AOC 24G4:いちばん安く、高さ調整も残しています・Lenovo Legion 27-15:27型で240Hz、HDMIも2系統あります・ASUS TUF VG259Q5A:24.5型で200Hz、スピーカーも付きますを示している。

数字を横に並べると、立ち位置がはっきりします。

製品名 参考価格 サイズ解像度リフレッシュレートパネル応答速度入力端子 ひとこと
AOC AOC 24G4 13,455円前後 23.8型フルHD(1920×1080)180HzFast IPS1ms(GtG)/0.5ms(MPRT)HDMI 2.0×1/DisplayPort 1.4×1 Switch 2の120fpsを最短距離で。1万円台前半の入門機。
Lenovo Lenovo Legion 27-15 15,180円前後 27型フルHD(1920×1080)240HzIPS(WLEDバックライト)ノングレア1ms(GtG)/0.5ms(MPRT)HDMI 2.1×2/DisplayPort 1.4×1 1万円台で240HzとHDMI 2.1が2系統。安さで削られる部分がほぼない。
ASUS ASUS TUF Gaming VG259Q5A 16,980円前後 24.5型フルHD(1920×1080)200HzFast IPS ノングレア1ms(GTG)/0.3ms(min.)HDMI 2.0×2/DisplayPort 1.4×1 Switch 2とPCを挿しっぱなしにできる24.5型。FPSの入門にちょうどいい。
Lenovo Lenovo LOQ 27Q-10 19,800円前後 27型WQHD(2560×1440)180HzIPS(WLEDバックライト)1ms(GtG)/0.5ms(MPRT)HDMI 2.1×2/DisplayPort 1.4×1 2万円以下のWQHD 180Hz。画面を広げる最短ルート。

ハイライトは、その列の最良値(価格・重さ・バッテリーなど数値で比較できる項目のみ)

同じ1万円台でも、配分先がまったく違います。

  • AOC 24G4:いちばん安く、高さ調整も残しています
  • Lenovo Legion 27-15:27型で240Hz、HDMIも2系統あります
  • ASUS TUF VG259Q5A:24.5型で200Hz、スピーカーも付きます
  • Lenovo LOQ 27Q-10:WQHDに広がる代わりに高さ調整がありません
3,000円足せる余裕があるなら、HDMIが2系統ある機種のほうが後悔しにくくなります。

あなたがモニターにつなぐ機器は、1台だけでしょうか?

そこが分かれ目になります。

ギアセンが調べた25機種の中での立ち位置

数字は横に並べてはじめて意味が出ます。ギアセンが実際に仕様を確認した25機種と比べてみましょう。

DATA ギアセン独自DB(モニター25機種)

  • パネル方式はIPS系で、これは25機種中15機種にあたります
  • フルHD・23.8型で、サイズは24型クラス(4機種)に入ります
  • 180Hzは25機種中16位タイの速さです

同じ24型クラスの4機種をリフレッシュレート順に並べると、この機種は3番目に来ます。

順位機種最大Hzパネル
1IODATA GigaCrysta EX-GD243UDB240HzIPS系
2ASUS TUF Gaming VG259Q5A200HzIPS系
3AOC 24G4180HzIPS系
4LG 24G414B-B144HzIPS系

条件を重ねると、候補は何台まで減るのか

スペックを1つずつ見ても、候補はなかなか絞れません。条件を重ねてみてください。

まず登録している25機種25機種
1回目24型クラスにしぼる4機種
2回目さらにIPS系にしぼる4機種
3回目さらに180Hz以上にしぼる3機種

3つの条件を全部満たすのは、25機種のなかで3機種です。 ほかはASUS TUF Gaming VG259Q5A、IODATA GigaCrysta EX-GD243UDBが該当します。

ここでの順位は市場全体の順位ではなく、ギアセンが仕様を登録している25機種の中での順位です。 この25機種は、各メーカーの公式仕様表で1台ずつ確認して登録しています。 うち1機種はメーカーがパネル方式を公開していないため、公表されている範囲で分類しています。

設置に必要なスペース

AOC 24G4の「設置に必要なスペース」を表にした図。

24G4の23.8型は、数字だけだと大きさが掴みにくいサイズです。

公表されている寸法から、必要なスペースを出しておきます。

項目数値
本体サイズ(スタンドあり)540.0(W)×382.1〜495.1(H)×239.7(D)mm
重量4.0kg
高さの可動範囲130mm
VESAマウント100×100mm
横幅が54cmなので、幅70cmのデスクでも左右に余裕が残ります。

重量も4.0kgと軽いため、モニターアームへの載せ替えもしやすい部類です。

デスクが狭い人には、この小ささが効いてきます。

保証は購入から3年間で、パネルについては1年間のセンドバックサポートになります。

付属ケーブルはDisplayPortとHDMIが1.8mずつ入っているので、買い足す必要もありません。

設置したら、座った状態で画面の上端が目線と同じ高さに来るように合わせてみてください。

そこから少し下げるくらいが、長時間でも疲れにくい位置になります。

130mmの可動範囲があれば、たいていの椅子とデスクの組み合わせに対応できる幅です。

1万円台前半という価格をどう考えるか

最後に、価格の話を正面から扱っておきます。

13,455円という金額は、ゲーミングモニターの実質的な下限です。

2026年8月10日にAmazonを調べたところ、1万円を切る製品も見つかりました。

ただしいずれも販売元がAmazon本体ではなく、第三者の出品です。

価格販売元
9,999円第三者出品(評価56件)
12,626円第三者出品
13,455円(24G4)Amazon.co.jp
1万円台前半に上がって初めて、販売元がAmazon本体になります。

3,000円ほどの差ですが、初期不良に当たったときの窓口は別物です。

この差をどう見るかで、選ぶ製品も変わってきます。

安い帯で何が削られるかは安いゲーミングモニターおすすめ5選に4項目でまとめました。

買う前に一度、目を通してみてください。

買ったあとにやる設定

AOC 24G4を買ったあとにやる設定の手順図。上から順に進めれば性能を使いきれることを示している。

つないだだけでは180Hzになりません。

Windowsの初期状態では60Hzのままになっていることがよくあります。

POINT 届いたら最初にやること

  1. 同梱のDisplayPortケーブルでパソコンとつなぐ
  2. デスクトップを右クリックして「ディスプレイ設定」を開く
  3. 「ディスプレイの詳細設定」からリフレッシュレートを180Hzに変更する
  4. 「変更の維持」をクリックする
この設定を飛ばすと、せっかくの180Hzが働きません。

「買ったのに変わらない」と感じたら、まず確かめてほしいのがこの設定です。

手順はゲーミングモニターの初期設定に写真つきでまとめたので、迷ったら見てください。

あわせてDial Pointの設定も見ておいてください。

モニターのメニューから有効にすると、FPSで照準が見やすくなります。

24G4と3,000円上のモデル、どちらを選ぶか

AOC 24G4の「24G4と3,000円上のモデル、どちらを選ぶか」を早見表にした図。—・AOC 24G4・ASUS TUF VG259Q5Aを示している。

いちばん現実的な迷いどころなので、正面から扱っておきます。

24G4が13,455円、ASUS TUF VG259Q5Aが16,943円で、差は約3,500円です。

AOC 24G4ASUS TUF VG259Q5A
価格13,455円16,943円
サイズ23.8型24.5型
Hz180Hz200Hz
HDMI1系統2系統
スピーカーなしあり
高さ調整130mmあり
3,500円の差で増えるのは、20Hzぶんの速さ・0.7型ぶんの大きさ・HDMIの本数・スピーカーの4つです。

ASUS公式の仕様表では、VG259Q5Aは200Hz・24.5型・HDMI 2.0×2・スピーカー2W×2と記載されています。

それでも180Hzで足りて、音はヘッドセットで取り、つなぐ機器も1台だけなら、24G4で3,500円を節約できます。

逆にPS5とSwitch 2のようにHDMI機器を2台挿したままにしたいなら、最初から2系統ある機種を選ぶほうが後悔しません。

あとからHDMI切替器を買うと2,000円前後かかるので、その時点で差額はほぼ消えます。

判断に迷ったら、いま部屋にある機器の数を数えてみてください。

それがそのまま答えになります。

まとめ:最初の1台として、削られている部分が少ない

AOC 24G4のまとめ図。1万円台前半で180Hzと1ms(GtG)に届きますなどの要点を並べている。

要点を整理しておきます。

POINT この記事のまとめ

  • 1万円台前半で180Hzと1ms(GtG)に届きます
  • 安いモニターで省かれやすい高さ調整が130mm残っています
  • HDMIは1系統だけ。HDMI機器を2台つなぐなら別の機種を選んでください
  • スピーカーは付いていません。音はイヤホンかスピーカーで用意してください
  • Amazonの評価は4.0(130件)。星1が14%あるので、届いたら表示を確認してください

24G4は尖った性能を求める1台ではありません。

そのかわり60Hzのモニターから初めて乗り換える人にとって、これ以上に手を出しやすい選択肢はほとんどありません。

AOC

AOC 24G4

Switch 2の120fpsを最短距離で。1万円台前半の入門機。

AOC 24G4 の商品画像
表示の滑らかさ 4.0 残像の少なさ 4.0 画質 3.0 機能の充実 3.5 コスパ 5.0
当サイトスコア 19.5点/25点(各項目5点満点) — 算出基準を見る
サイズ 23.8型
解像度 フルHD(1920×1080)
リフレッシュレート 180Hz
パネル Fast IPS
応答速度 1ms(GtG)/0.5ms(MPRT)
入力端子 HDMI 2.0×1/DisplayPort 1.4×1
参考価格 13,455円前後 (2026年08月15日 にAmazonで確認)

ゲーム適合

VALORANT Apex FF14

ここが強い

  • 1万円台前半でSwitch 2の1080p 120Hzを受け止められる
  • 高さ調整できるスタンド付き
  • 最初の1台として失敗しにくい

ここは注意

  • HDMIが1系統しかない
  • WQHDや4Kは表示できない
  • スピーカーを内蔵していない

保証:メーカー保証あり(期間は販売ページで要確認)(条件は公式サイトで要確認)。 Amazon発送商品は原則、到着後30日以内の返品に対応(状態・条件あり)。

少しでも安く買いたい人へ:モニターは買う時期で数千円動きます。

セール時期の完全ガイドに、値下がりの狙い目をまとめました。

「安いモニターは不安」と思っていた人ほど、削られている部分を確認してから決めてくださいね。

RYOTA