ゲーミングモニターを買おうとしたら、スピーカーが付いてない製品ばっかりなんだけど…。かと思えば付いてるのもあるし、この差ってどこで決まってるの?

悩む人

結論、スピーカー内蔵かどうかは値段でも性能でもなく、ブランドの性格でほぼ決まっています。

当サイトが登録している25機種をメーカー公式の仕様で数え直したところ、内蔵していたのは12機種でした。

半分近くには付いている計算です。

ところが並べ方を変えると、はっきりした線が出てきます。

AlienwareもROGもAOCも、1機種も載せていません。

逆にIODATAは6機種のうち5機種に載せています。

POINT この記事でわかること

スピーカーが載る機種と載らない機種の分かれ目が分かるので、型番を1つずつ調べなくても当たりを付けられるようになります。あわせて内蔵スピーカーで足りる用途と足りない用途を線引きできるので、外付けを足すべきかどうかも判断できます。

NOTE 本記事の情報について

本記事は各メーカーが公開している製品仕様と、販売ページで確認した価格および出品状況をもとに構成しています。機種数の集計は当サイトの商品データベース(2026年8月10日時点・モニター25機種)にもとづきます。当サイトによる実機の使用体験ではありません。

ブランドの傾向を先に知っておくと、探す時間が半分以下になりますよ。

RYOTA

【結論】スピーカー内蔵ゲーミングモニターおすすめ早見表

スピーカー内蔵で選ぶなら、2万円台のIODATA GigaCrystaが基準になります。

自分の使い方に近い行から読み始めてください。

こんな人おすすめ解像度/Hz参考価格
いちばん安く音まで揃えたいLG 24G414B-BフルHD/144Hz約14,980円
24型でFPSも詰めたいASUS TUF Gaming VG259Q5AフルHD/200Hz約16,943円
ゲーム機を2台つなぎたいIODATA GigaCrysta EX-GD243UDBフルHD/240Hz約21,800円
4Kで音も出したいJAPANNEXT JN-i27G165U4K/165Hz約29,590円
27型のWQHDで揃えたいIODATA GigaCrysta EX-GDQ271JAWQHD/180Hz約29,980円
仕事と兼用して配線も減らしたいDell S2725DCWQHD/144Hz約32,800円
34型で映画も見たいREGZA RM-34G6SEUWQHD/200Hz約51,425円

※価格は2026年8月10日時点の参考価格です。セールで動きます。

7機種すべて、メーカーの公式仕様でスピーカー内蔵を確認したものだけを並べました。

内蔵にこだわらず広く比べたい人は、ゲーミングモニターおすすめ8選に判断の順番をまとめました。

価格帯ごとに1台ずつ選んであるので、予算から入れば決まります。

RYOTA

スピーカー内蔵かどうかはブランドで決まる

搭載するかどうかは、ブランドごとの考え方でほぼ決まっています。

数字を見てから、なぜそうなっているのかを押さえてください。

25機種を並べ直すと線が引ける

当サイトが登録しているゲーミングモニターは25機種です。

メーカー公式の仕様表で1機種ずつ確認した結果が、こうなりました。

ブランド登録数スピーカー内蔵
IODATA(GigaCrysta)65機種
LG32機種(UltraGearの1機種は非搭載)
ASUS31機種(TUFのみ。ROGは2機種とも非搭載)
Dell31機種(Alienwareは2機種とも非搭載)
ソニー・REGZA・JAPANNEXT各1すべて搭載
AOC30機種
Lenovo20機種
PHILIPS10機種
iiyama1公式仕様に記載なし

合計すると、25機種中12機種が内蔵していました。

数だけ見れば半分近くです。

それなのに「付いていない製品ばっかり」と感じるのは、店頭やレビュー記事で目立つのが、競技志向のブランドだからです。

競技ブランドは省き、テレビ系ブランドは載せる

線はきれいに引けます。

POINT 内蔵スピーカーで足りるかどうか

  • 載せないブランド:Alienware・ROG・AOC・Lenovo。ヘッドセット前提で、費用をパネルと端子に回しています
  • 載せるブランド:IODATA・REGZA・ソニー・JAPANNEXT・LGの標準ライン。テレビの延長として設計されていて、リモコンが付く機種もあります
同じメーカーでもラインが違えば結論が変わります。

Dellが分かりやすい例です。

標準ラインのS2725DCは3W×2を内蔵していますが、AlienwareのAW2726DMとAW3426DWMはどちらも非搭載でした。

ASUSも同じで、TUFには載っていてROGには載っていません。

IODATAのなかでも、275Hzに全振りしたEX-GDQ271UAだけは非搭載です。

中身はIODATA EX-GDQ271UAレビューで扱っています。

CAUTION ✕ 悪い例 → ○ 良い例

✕ 悪い例:スペック表のリフレッシュレートと応答速度だけ見て注文しました。届いてつないだところ、音がまったく出ません。仕様表を見直すとスピーカーの記載がなく、慌てて外付けスピーカーを買い足しました。

○ 良い例:テレビ代わりにも使うと決めていたので、最初から「スピーカー内蔵」で絞り込みました。届いたその日から映像も音も出せて、追加の出費もありません。

音が出ないモニターを買ってしまっても、ヘッドホン端子にイヤホンを挿せば追加費用なしで解決できます。

切り分けの順番はゲーミングモニターで音が出ないにまとめました。

なおモニターでテレビ番組を見るには、チューナーが別に要ります。

ゲーミングモニターでテレビを見る方法を先に読んでください。

スピーカー内蔵に期待していいこと、いけないこと

買う前に、この線引きをしておいてください。

期待の中身がずれていると、届いてから落胆することになります。

期待していいこと

多くの内蔵スピーカーは2Wから3W程度の小型です。

POINT 内蔵スピーカーで足りる用途

  • 動画やニュースを流す:会話が聞き取れれば十分な用途です
  • ゲーム機をテレビ代わりに遊ぶ:効果音やBGMは問題なく聞こえます
  • ヘッドセットを外したいとき:夜以外の時間帯に耳を休められます
  • 配線を増やしたくない:スピーカー用の電源もケーブルも要りません

とくに「ヘッドセットを常時つけたくない」という理由なら、内蔵で十分に目的を果たせます。

長時間つけていると耳が痛くなりますし、夏場は蒸れる一方です。

休憩中だけ内蔵スピーカーに切り替えられるだけでも、快適さはかなり変わります。

もう1つ見落としやすいのが、音量を変える操作のしやすさです。

モニター本体のボタンで調整する機種が多いので、背面や底面のどこにボタンがあるかは確認しておいてください。

IODATAのGigaCrystaのようにリモコンが同梱されている機種なら、この手間がなくなります。

期待してはいけないこと

一方で、以下の用途には向きません。

低音がほとんど出ないので、音楽をきちんと聴きたい人には物足りなくなります。

そしてFPSで足音の方向を聞き分ける用途には使えません。

左右のスピーカーが近すぎて、音がどちらから来ているのか掴めないためです。

競技性の高いゲームを遊ぶなら、内蔵の有無にかかわらずヘッドセットを用意してください。

選び方はゲーミングヘッドセットおすすめ5選にまとめました。

あなたがモニターに求めているのは、勝つための音でしょうか。それとも生活のための音でしょうか?

例外が1つだけある

ここまで「2Wから3W」と書いてきましたが、桁が違う機種が1つあります。

LG UltraGear 32GS95UV-Wは7W+7Wを積んでいて、DTS Virtual:Xにも対応しています。

31.5型の4K有機ELで約119,980円なので、気軽には勧められません。

それでも「モニターの音は貧弱」という前提が当てはまらない例として覚えておいてください。

詳しくは有機ELゲーミングモニターおすすめ5選で扱っています。

予算を上げると選べる5機種

Mini LEDや有機ELを積んだ機種も、5万円を超えたあたりから候補に入ってきます。

予算に余裕がある人は見てください。

いずれも公式仕様でスピーカー内蔵を確認したものです。

機種解像度/Hz参考価格特徴
IODATA EX-GDQ271JLAQWQHD/200Hz約49,800円Mini LEDとリモコンを両立
IODATA EX-GDU271JLAQD4K/180Hz約74,800円4KとフルHD 360Hzを切替
IODATA EX-GDQ271UELWQHD/280Hz約77,800円有機ELで焼き付き保証3年
ソニー INZONE M9 II4K/160Hz121,000円PS5との連携機能を搭載
LG 32GS95UV-W4K/240Hz約119,980円7W+7WとDTS Virtual:X
5機種のうち3機種がIODATAという偏り方をしています。

高価格帯でスピーカーまで欲しいなら、まずGigaCrystaのラインから見てください。

スピーカー内蔵にこだわらないという選択肢

スピーカーなしのモデルに外付けスピーカーを足すほうが、性能では得をします。

内蔵を条件から外せば、選べるモニターは一気に増える計算です。

音は後から足せるので、そのほうが良い買い物になる場合もあります。

音を出す方法は3つある

方法費用向いている人
モニターのヘッドホン端子にイヤホンを挿す0円いま手元にイヤホンがある人
外付けスピーカーを足す3,000円〜テレビ代わりにも使う人
ヘッドセットを使う6,000円〜FPSで足音を聞き分けたい人
いちばん手軽なのは、モニターのヘッドホン端子を使う方法です。

ゲーミングモニターの多くはスピーカーを積んでいなくても、ヘッドホン端子は備えています。

手持ちのイヤホンを挿すだけなら、追加費用はかかりません。

外付けにすると、モニター側の選択肢が広がる

内蔵を条件から外せば、同じ予算でリフレッシュレートや解像度を上げられます。

たとえば3万円前後なら、スピーカーなしのモデルには275Hzに届くものもあります。

3,000円のスピーカーを足しても、そのほうが得になる場面は多いです。

外付けにするなら、まずは手持ちのイヤホンをヘッドホン端子に挿して足りるかどうか試してください。

スピーカー内蔵ゲーミングモニターおすすめ7選

実際に買える7機種を、価格の安い順に並べました。

すべて2026年8月10日時点で在庫と販売元を確認したものです。

1. LG 24G414B-B。1万円台で音まで込み

LG 24G414B-B の商品画像
サイズ 23.8型
解像度 フルHD(1920×1080)
リフレッシュレート 144Hz
パネル IPS
応答速度 1ms
入力端子 HDMI/DisplayPort
参考価格 17,053円前後 (2026年08月15日 にAmazonで確認)

LG 24G414B-Bの当サイトスコア(19.5点/25点)

表示の滑らかさ 3.5 残像の少なさ 3.5 画質 4.0 機能の充実 4.0 コスパ 4.5
当サイトスコア 19.5点/25点(各項目5点満点) — 算出基準を見る
表示の滑らかさ 3.5 残像の少なさ 3.5 画質 4.0 機能の充実 4.0 コスパ 4.5
当サイトスコア 19.5点/25点(各項目5点満点) — 算出基準を見る
サイズ 23.8型
解像度 フルHD(1920×1080)
リフレッシュレート 144Hz
パネル IPS
応答速度 1ms
入力端子 HDMI/DisplayPort
参考価格 17,053円前後 (2026年08月15日 にAmazonで確認)
サイズ 23.8型
解像度 フルHD(1920×1080)
リフレッシュレート 144Hz
パネル IPS
応答速度 1ms
入力端子 HDMI/DisplayPort
参考価格 17,053円前後 (2026年08月15日 にAmazonで確認)

23.8型のフルHDで144Hz、そこにスピーカーと多機能スタンドが付いて1万円台に収まっています。

スピーカー内蔵を条件にしたとき、いちばん安く手に入る1台がこれです。

IPSパネルなので色も正確に出ます。

144Hzは同じ価格帯では控えめです。

それでも60Hzのモニターから乗り換えるなら、十分に体感が変わります。

Amazonの評価は4.4(84件)で、星1は3%にとどまります。

ゲームも動画も1台でこなしたい人には、これで十分です。

1ms MBRの注意点まで見た内容はLG 24G414B-Bレビューにあります。

1

LG

LG 24G414B-B

17,053円前後(参考)

LG 24G414B-B の商品画像

1万円台でスピーカーまで込み。モニター1台で音も出したい人へ。

✓ FF14・普段使いに強い

サイズ23.8型解像度フルHD(1920×1080)リフレッシュレート144Hz

ここが強い

  • 1万円台でスピーカーを内蔵している
  • 多機能スタンドで位置を合わせやすい
  • IPSパネルで色が正確に出る

ここは注意

  • 144Hzは同価格帯では控えめ
  • 内蔵スピーカーの音質は外付けに及ばない

保証:メーカー保証あり(期間は販売ページで要確認)(条件は公式サイトで要確認)

表示の滑らかさ 3.5 残像の少なさ 3.5 画質 4.0 機能の充実 4.0 コスパ 4.5
当サイトスコア 19.5点/25点(各項目5点満点) — 算出基準を見る
サイズ 23.8型
解像度 フルHD(1920×1080)
リフレッシュレート 144Hz
パネル IPS
応答速度 1ms
入力端子 HDMI/DisplayPort
参考価格 17,053円前後 (2026年08月15日 にAmazonで確認)

2. ASUS TUF Gaming VG259Q5A。FPSも捨てずに音まで出す

ASUS TUF Gaming VG259Q5A の商品画像
サイズ 24.5型
解像度 フルHD(1920×1080)
リフレッシュレート 200Hz
パネル Fast IPS ノングレア
応答速度 1ms(GTG)/0.3ms(min.)
入力端子 HDMI 2.0×2/DisplayPort 1.4×1
参考価格 16,980円前後 (2026年08月15日 にAmazonで確認)

ASUS TUF Gaming VG259Q5Aの当サイトスコア(20点/25点)

表示の滑らかさ 4.5 残像の少なさ 4.5 画質 3.0 機能の充実 3.5 コスパ 4.5
当サイトスコア 20点/25点(各項目5点満点) — 算出基準を見る
表示の滑らかさ 4.5 残像の少なさ 4.5 画質 3.0 機能の充実 3.5 コスパ 4.5
当サイトスコア 20点/25点(各項目5点満点) — 算出基準を見る
サイズ 24.5型
解像度 フルHD(1920×1080)
リフレッシュレート 200Hz
パネル Fast IPS ノングレア
応答速度 1ms(GTG)/0.3ms(min.)
入力端子 HDMI 2.0×2/DisplayPort 1.4×1
参考価格 16,980円前後 (2026年08月15日 にAmazonで確認)
サイズ 24.5型
解像度 フルHD(1920×1080)
リフレッシュレート 200Hz
パネル Fast IPS ノングレア
応答速度 1ms(GTG)/0.3ms(min.)
入力端子 HDMI 2.0×2/DisplayPort 1.4×1
参考価格 16,980円前後 (2026年08月15日 にAmazonで確認)

24.5型のフルHDで200Hz、応答速度は1ms(GTG)です。

ASUSのなかでスピーカーを載せているのは、この機種だけでした。

上位のROG StrixもROG Swiftも公式仕様は「スピーカー:No」です。

HDMIが2系統あるので、ゲーム機とパソコンを挿しっぱなしにできます。

競技志向の性能とスピーカーを両立している時点で、貴重な選択肢です。

日本国内3年保証が付く点も安心材料です。

詳しくはASUS TUF VG259Q5Aレビューにまとめました。

2

ASUS

ASUS TUF Gaming VG259Q5A

16,980円前後(参考)

ASUS TUF Gaming VG259Q5A の商品画像

Switch 2とPCを挿しっぱなしにできる24.5型。FPSの入門にちょうどいい。

✓ FPS・TPSに強い

サイズ24.5型解像度フルHD(1920×1080)リフレッシュレート200Hz

ここが強い

  • HDMIが2系統でSwitch 2とPCを挿しっぱなしにできる
  • 0.3msとELMBで残像が少ない
  • 24.5型はFPSで視線移動が小さい
  • ステレオスピーカーを内蔵している

ここは注意

  • フルHDなので作業用途では手狭
  • HDMIが2.0なので4K機器の高リフレッシュには向かない

保証:メーカー保証あり(期間は販売ページで要確認)(条件は公式サイトで要確認)

表示の滑らかさ 4.5 残像の少なさ 4.5 画質 3.0 機能の充実 3.5 コスパ 4.5
当サイトスコア 20点/25点(各項目5点満点) — 算出基準を見る
サイズ 24.5型
解像度 フルHD(1920×1080)
リフレッシュレート 200Hz
パネル Fast IPS ノングレア
応答速度 1ms(GTG)/0.3ms(min.)
入力端子 HDMI 2.0×2/DisplayPort 1.4×1
参考価格 16,980円前後 (2026年08月15日 にAmazonで確認)

3. IODATA GigaCrysta EX-GD243UDB。ゲーム機2台と音をまとめる

IODATA GigaCrysta EX-GD243UDB の商品画像
サイズ 23.8型
解像度 フルHD(1920×1080)
リフレッシュレート 240Hz
パネル IPS方式(ADS)ノングレア
応答速度 0.2ms(GTG)
入力端子 HDMI 2.1×2/DisplayPort×1
参考価格 21,800円前後 (2026年08月15日 にAmazonで確認)

IODATA GigaCrysta EX-GD243UDBの当サイトスコア(20.5点/25点)

表示の滑らかさ 5.0 残像の少なさ 4.5 画質 3.0 機能の充実 4.0 コスパ 4.0
当サイトスコア 20.5点/25点(各項目5点満点) — 算出基準を見る
表示の滑らかさ 5.0 残像の少なさ 4.5 画質 3.0 機能の充実 4.0 コスパ 4.0
当サイトスコア 20.5点/25点(各項目5点満点) — 算出基準を見る
サイズ 23.8型
解像度 フルHD(1920×1080)
リフレッシュレート 240Hz
パネル IPS方式(ADS)ノングレア
応答速度 0.2ms(GTG)
入力端子 HDMI 2.1×2/DisplayPort×1
参考価格 21,800円前後 (2026年08月15日 にAmazonで確認)
サイズ 23.8型
解像度 フルHD(1920×1080)
リフレッシュレート 240Hz
パネル IPS方式(ADS)ノングレア
応答速度 0.2ms(GTG)
入力端子 HDMI 2.1×2/DisplayPort×1
参考価格 21,800円前後 (2026年08月15日 にAmazonで確認)

23.8型のフルHDで240Hz、応答速度0.2ms(GTG)にスピーカーとリモコンまで付いています。

HDMI 2.1が2系統あるので、PS5とSwitch 2は挿しっぱなしで大丈夫です。

リモコンが付くので、ゲーム機を切り替えるたびにモニター裏へ手を回さずに済みます。

Amazonの評価も4.5(280件)で、星1は5%です。

無輝点保証も付くので、迷ったときに選びやすい1台になります。

詳しくはIODATA EX-GD243UDBレビューをどうぞ。

3

IODATA

IODATA GigaCrysta EX-GD243UDB

21,800円前後(参考)

IODATA GigaCrysta EX-GD243UDB の商品画像

HDMI 2.1が2系統。Switch 2とPS5を挿したまま240Hzまで使える。

✓ FPS・TPSに強い

サイズ23.8型解像度フルHD(1920×1080)リフレッシュレート240Hz

ここが強い

  • HDMI 2.1が2系統ある
  • リモコンで設定を切り替えられる
  • 240Hzまで伸びる
  • スピーカーを内蔵している

ここは注意

  • フルHDなので画面の情報量は増えない
  • 23.8型はWQHD勢と並べると小さい

保証:メーカー保証あり(期間は販売ページで要確認)(条件は公式サイトで要確認)

表示の滑らかさ 5.0 残像の少なさ 4.5 画質 3.0 機能の充実 4.0 コスパ 4.0
当サイトスコア 20.5点/25点(各項目5点満点) — 算出基準を見る
サイズ 23.8型
解像度 フルHD(1920×1080)
リフレッシュレート 240Hz
パネル IPS方式(ADS)ノングレア
応答速度 0.2ms(GTG)
入力端子 HDMI 2.1×2/DisplayPort×1
参考価格 21,800円前後 (2026年08月15日 にAmazonで確認)

4. JAPANNEXT JN-i27G165U。4Kで音も出す

JAPANNEXT JN-i27G165U の商品画像
サイズ 27型
解像度 4K(3840×2160)
リフレッシュレート 165Hz(DisplayPort接続時/HDMIは144Hz)
パネル IPS(ADS)
応答速度 1ms(GTG:OD時/MPRT)
入力端子 HDMI 2.1×2/DisplayPort 1.4×2
参考価格 38,980円前後 (2026年08月15日 にAmazonで確認)

JAPANNEXT JN-i27G165Uの当サイトスコア(20.5点/25点)

表示の滑らかさ 4.0 残像の少なさ 3.5 画質 4.5 機能の充実 4.0 コスパ 4.5
当サイトスコア 20.5点/25点(各項目5点満点) — 算出基準を見る
表示の滑らかさ 4.0 残像の少なさ 3.5 画質 4.5 機能の充実 4.0 コスパ 4.5
当サイトスコア 20.5点/25点(各項目5点満点) — 算出基準を見る
サイズ 27型
解像度 4K(3840×2160)
リフレッシュレート 165Hz(DisplayPort接続時/HDMIは144Hz)
パネル IPS(ADS)
応答速度 1ms(GTG:OD時/MPRT)
入力端子 HDMI 2.1×2/DisplayPort 1.4×2
参考価格 38,980円前後 (2026年08月15日 にAmazonで確認)
サイズ 27型
解像度 4K(3840×2160)
リフレッシュレート 165Hz(DisplayPort接続時/HDMIは144Hz)
パネル IPS(ADS)
応答速度 1ms(GTG:OD時/MPRT)
入力端子 HDMI 2.1×2/DisplayPort 1.4×2
参考価格 38,980円前後 (2026年08月15日 にAmazonで確認)

27型の4Kで165Hz、そこに2W×2のスピーカーが載って3万円を切ります。

PS5との4K 120Hz接続とVRRにも対応しているので、ゲーム機をテレビ代わりに遊ぶ使い方に向きます。

複数の入力を同時に表示するPBPやPIPにも対応した仕様です。

ただし正直にお伝えすると、Amazonの評価は3.7(37件)で、星1が18%を占めます。

165HzはDisplayPort接続時の数値で、HDMIでは144Hzが上限になる点もあわせて覚えておいてください。

評価の内訳はJAPANNEXT JN-i27G165Uレビューで正面から扱いました。

4

JAPANNEXT

JAPANNEXT JN-i27G165U

38,980円前後(参考)

JAPANNEXT JN-i27G165U の商品画像

3万円を切る4K 165Hz。いちばん安く4Kへ踏み出す1台。

✓ FF14・普段使いに強い

サイズ27型解像度4K(3840×2160)リフレッシュレート165Hz(DisplayPort接続時/HDMIは144Hz)

ここが強い

  • 3万円を切る価格で4Kの高リフレッシュに届く
  • PS5との4K 120Hz接続とVRRに対応
  • スピーカー内蔵でPBP/PIPも使える

ここは注意

  • HDMI接続では144Hzが上限になる
  • Amazonの評価は3.7とやや割れている

保証:メーカー2年保証(条件は公式サイトで要確認)

表示の滑らかさ 4.0 残像の少なさ 3.5 画質 4.5 機能の充実 4.0 コスパ 4.5
当サイトスコア 20.5点/25点(各項目5点満点) — 算出基準を見る
サイズ 27型
解像度 4K(3840×2160)
リフレッシュレート 165Hz(DisplayPort接続時/HDMIは144Hz)
パネル IPS(ADS)
応答速度 1ms(GTG:OD時/MPRT)
入力端子 HDMI 2.1×2/DisplayPort 1.4×2
参考価格 38,980円前後 (2026年08月15日 にAmazonで確認)

5. IODATA GigaCrysta EX-GDQ271JA。27型WQHDで手堅く

IODATA GigaCrysta EX-GDQ271JA の商品画像
サイズ 27型
解像度 WQHD(2560×1440)
リフレッシュレート 180Hz
パネル AHVA(IPS系)ノングレア
応答速度 0.2ms(GTG)
入力端子 HDMI×2/DisplayPort×1
参考価格 29,980円前後 (2026年08月15日 にAmazonで確認)

IODATA GigaCrysta EX-GDQ271JAの当サイトスコア(20.5点/25点)

表示の滑らかさ 4.0 残像の少なさ 4.0 画質 4.0 機能の充実 4.0 コスパ 4.5
当サイトスコア 20.5点/25点(各項目5点満点) — 算出基準を見る
表示の滑らかさ 4.0 残像の少なさ 4.0 画質 4.0 機能の充実 4.0 コスパ 4.5
当サイトスコア 20.5点/25点(各項目5点満点) — 算出基準を見る
サイズ 27型
解像度 WQHD(2560×1440)
リフレッシュレート 180Hz
パネル AHVA(IPS系)ノングレア
応答速度 0.2ms(GTG)
入力端子 HDMI×2/DisplayPort×1
参考価格 29,980円前後 (2026年08月15日 にAmazonで確認)
サイズ 27型
解像度 WQHD(2560×1440)
リフレッシュレート 180Hz
パネル AHVA(IPS系)ノングレア
応答速度 0.2ms(GTG)
入力端子 HDMI×2/DisplayPort×1
参考価格 29,980円前後 (2026年08月15日 にAmazonで確認)

27型のWQHDで180Hzを出しつつ、応答速度も0.2ms(GTG)まで詰めました。

公式仕様には「スピーカー 2W+2W(ステレオ)」と明記されていて、縦横に回転するスタンドも付属品です。

ゲーム性能と内蔵スピーカーを両立させたいなら、この7機種のなかでいちばんバランスが取れています。

国内メーカーなので、問い合わせ先が日本語で完結する点も含めて、安心して選べます。

詳しい内容はIODATA EX-GDQ271JAレビューにまとめました。

5

IODATA

IODATA GigaCrysta EX-GDQ271JA

29,980円前後(参考)

IODATA GigaCrysta EX-GDQ271JA の商品画像

Switch 2のWQHD 120Hzを一番手堅く受け止める27型。迷ったらここから。

✓ FPS・TPSに強い

サイズ27型解像度WQHD(2560×1440)リフレッシュレート180Hz

ここが強い

  • Switch 2の1440p 120Hzに対応(HDR出力オフが条件)
  • スピーカー内蔵で機器を選ばない
  • 縦横回転できるスタンド

ここは注意

  • HDMIの世代が明記されていない
  • 4Kは表示できない

保証:メーカー保証あり(期間は販売ページで要確認)(条件は公式サイトで要確認)

表示の滑らかさ 4.0 残像の少なさ 4.0 画質 4.0 機能の充実 4.0 コスパ 4.5
当サイトスコア 20.5点/25点(各項目5点満点) — 算出基準を見る
サイズ 27型
解像度 WQHD(2560×1440)
リフレッシュレート 180Hz
パネル AHVA(IPS系)ノングレア
応答速度 0.2ms(GTG)
入力端子 HDMI×2/DisplayPort×1
参考価格 29,980円前後 (2026年08月15日 にAmazonで確認)

6. Dell S2725DC。配線ごとまとめたい人へ

Dell S2725DC の商品画像
サイズ 27型
解像度 WQHD(2560×1440)
リフレッシュレート 144Hz
パネル IPS ノングレア
応答速度 1ms(MPRT)
入力端子 HDMI 2.1×1/USB Type-C×1/DisplayPort 1.4×1
参考価格 32,800円前後 (2026年08月15日 にAmazonで確認)

Dell S2725DCの当サイトスコア(19点/25点)

表示の滑らかさ 3.5 残像の少なさ 3.5 画質 4.0 機能の充実 4.5 コスパ 3.5
当サイトスコア 19点/25点(各項目5点満点) — 算出基準を見る
表示の滑らかさ 3.5 残像の少なさ 3.5 画質 4.0 機能の充実 4.5 コスパ 3.5
当サイトスコア 19点/25点(各項目5点満点) — 算出基準を見る
サイズ 27型
解像度 WQHD(2560×1440)
リフレッシュレート 144Hz
パネル IPS ノングレア
応答速度 1ms(MPRT)
入力端子 HDMI 2.1×1/USB Type-C×1/DisplayPort 1.4×1
参考価格 32,800円前後 (2026年08月15日 にAmazonで確認)
サイズ 27型
解像度 WQHD(2560×1440)
リフレッシュレート 144Hz
パネル IPS ノングレア
応答速度 1ms(MPRT)
入力端子 HDMI 2.1×1/USB Type-C×1/DisplayPort 1.4×1
参考価格 32,800円前後 (2026年08月15日 にAmazonで確認)

3W×2のスピーカーを内蔵し、さらにUSB Type-C 1本で映像と最大65Wの給電をまとめられます。

ノートパソコンを机に置く人なら、ケーブルが一気に減る構成です。

仕様には「HDMI 2.1で規定されているとおり、最大でQHD 2560×1440、144Hz」と書かれています。

PS5の1440p 120fpsにも対応します。

144Hzは控えめですが、ゲーム専用機ではなく仕事も兼ねる1台としては素直な選択です。

Amazonの評価は4.4(207件)で、星1は4%でした。

USB Type-C 65Wの使いどころはDell S2725DCレビューにまとめました。

6

Dell

Dell S2725DC

32,800円前後(参考)

Dell S2725DC の商品画像

USB-C1本でノートともつながる27型。仕事と兼用するならこれ。

✓ FF14・普段使いに強い

サイズ27型解像度WQHD(2560×1440)リフレッシュレート144Hz

ここが強い

  • USB Type-C1本で映像と65Wの給電をまとめられる
  • 3W×2のスピーカーを内蔵している
  • 縦横回転と高さ110mmの調整ができる

ここは注意

  • 144Hzは同価格帯では控えめ
  • HDMIが1系統しかない

保証:無輝点3年保証(条件は公式サイトで要確認)

表示の滑らかさ 3.5 残像の少なさ 3.5 画質 4.0 機能の充実 4.5 コスパ 3.5
当サイトスコア 19点/25点(各項目5点満点) — 算出基準を見る
サイズ 27型
解像度 WQHD(2560×1440)
リフレッシュレート 144Hz
パネル IPS ノングレア
応答速度 1ms(MPRT)
入力端子 HDMI 2.1×1/USB Type-C×1/DisplayPort 1.4×1
参考価格 32,800円前後 (2026年08月15日 にAmazonで確認)

7. REGZA RM-34G6SE。34型で映画まで1台にする

REGZA RM-34G6SE の商品画像
サイズ 34型(21:9)
解像度 UWQHD(3440×1440)
リフレッシュレート 200Hz
パネル VA 曲面
応答速度 1ms(MPRT)
入力端子 HDMI/DisplayPort
参考価格 51,425円前後 (2026年08月15日 にAmazonで確認)

REGZA RM-34G6SEの当サイトスコア(19点/25点)

表示の滑らかさ 4.0 残像の少なさ 3.5 画質 4.0 機能の充実 3.5 コスパ 4.0
当サイトスコア 19点/25点(各項目5点満点) — 算出基準を見る
表示の滑らかさ 4.0 残像の少なさ 3.5 画質 4.0 機能の充実 3.5 コスパ 4.0
当サイトスコア 19点/25点(各項目5点満点) — 算出基準を見る
サイズ 34型(21:9)
解像度 UWQHD(3440×1440)
リフレッシュレート 200Hz
パネル VA 曲面
応答速度 1ms(MPRT)
入力端子 HDMI/DisplayPort
参考価格 51,425円前後 (2026年08月15日 にAmazonで確認)
サイズ 34型(21:9)
解像度 UWQHD(3440×1440)
リフレッシュレート 200Hz
パネル VA 曲面
応答速度 1ms(MPRT)
入力端子 HDMI/DisplayPort
参考価格 51,425円前後 (2026年08月15日 にAmazonで確認)

34型のウルトラワイドで200Hz、2W+2Wのスピーカーを内蔵しています。

見どころは、レグザのテレビ由来の画質モードを11種類積んでいる点です。

FPS・RPG・映画をワンタッチで切り替えられます。

Amazonの評価が400件と、当サイトのモニターでいちばん数が集まっている点も判断材料になります。

平均は4.1で星1は10%です。

映画やアニメを見る時間が長い人ほど、この1台の性格が合ってきます。

ウルトラワイド全体の比較はウルトラワイドゲーミングモニターおすすめ4選をどうぞ。

7

REGZA

REGZA RM-34G6SE

51,425円前後(参考)

REGZA RM-34G6SE の商品画像

評価400件超の国内ブランド34型。情報量で選べるウルトラワイド。

✓ FPS・TPSに強い

サイズ34型(21:9)解像度UWQHD(3440×1440)リフレッシュレート200Hz

ここが強い

  • 国内ブランドで評価が400件以上集まっている
  • レグザのテレビ由来の画質モードを11種類積んでいる
  • 2W+2Wのスピーカーを内蔵している

ここは注意

  • 応答速度がMPRT表記でGtGが公表されていない
  • 曲面なので設置スペースを取る

保証:メーカー保証あり(期間は販売ページで要確認)(条件は公式サイトで要確認)

表示の滑らかさ 4.0 残像の少なさ 3.5 画質 4.0 機能の充実 3.5 コスパ 4.0
当サイトスコア 19点/25点(各項目5点満点) — 算出基準を見る
サイズ 34型(21:9)
解像度 UWQHD(3440×1440)
リフレッシュレート 200Hz
パネル VA 曲面
応答速度 1ms(MPRT)
入力端子 HDMI/DisplayPort
参考価格 51,425円前後 (2026年08月15日 にAmazonで確認)

価格帯ごとに4機種を並べて比べる

7機種すべてだと表が横に伸びるので、価格帯ごとに1台ずつ抜き出しました。

製品名 参考価格 サイズ解像度リフレッシュレートパネル応答速度入力端子 ひとこと
LG LG 24G414B-B 17,053円前後 23.8型フルHD(1920×1080)144HzIPS1msHDMI/DisplayPort 1万円台でスピーカーまで込み。モニター1台で音も出したい人へ。
JAPANNEXT JAPANNEXT JN-i27G165U 38,980円前後 27型4K(3840×2160)165Hz(DisplayPort接続時/HDMIは144Hz)IPS(ADS)1ms(GTG:OD時/MPRT)HDMI 2.1×2/DisplayPort 1.4×2 3万円を切る4K 165Hz。いちばん安く4Kへ踏み出す1台。
IODATA IODATA GigaCrysta EX-GDQ271JA 29,980円前後 27型WQHD(2560×1440)180HzAHVA(IPS系)ノングレア0.2ms(GTG)HDMI×2/DisplayPort×1 Switch 2のWQHD 120Hzを一番手堅く受け止める27型。迷ったらここから。
Dell Dell S2725DC 32,800円前後 27型WQHD(2560×1440)144HzIPS ノングレア1ms(MPRT)HDMI 2.1×1/USB Type-C×1/DisplayPort 1.4×1 USB-C1本でノートともつながる27型。仕事と兼用するならこれ。

ハイライトは、その列の最良値(価格・重さ・バッテリーなど数値で比較できる項目のみ)

1万円台と3万円前後の差は、解像度と画面サイズに出ます。

3万円台になると、USB Type-Cのような拡張機能が加わります。

スピーカーから音が出るという体験自体は、いちばん安い1番でも同じです。

音質で選び分ける話ではないので、解像度とサイズで決めてください。

強いて差を挙げるなら、7選のうちIODATAの2機種はリモコンを同梱しています。

音量を変えるたびにモニター裏へ手を回さずに済むので、テレビ代わりに使う時間が長い人ほど、この差が響いてきます。

内蔵スピーカーの音質差を気にするくらいなら、外付けを足したほうが早いですよ。

RYOTA

まとめ:スピーカー内蔵はブランドを見れば当たりが付く

判断のポイントを、もう一度整理しておきます。

POINT この記事のまとめ

  • 25機種を公式仕様で数え直すと、12機種がスピーカーを内蔵していました
  • ただしAlienware・ROG・AOC・Lenovoは1機種も載せていません
  • 逆にIODATAは6機種中5機種に載せていて、リモコンが付く機種もあります
  • 内蔵スピーカーは動画やゲーム機のテレビ代わりには十分に足ります
  • FPSで足音の方向を掴む用途には使えません。ヘッドセットを用意してください

7機種のなかで、いちばん多くの人に当てはまるのは5番目のIODATA EX-GDQ271JAです。

27型のWQHDで180Hz、応答速度0.2ms(GTG)という性能を保ちながら、スピーカーまで内蔵しています。

IODATA

IODATA GigaCrysta EX-GDQ271JA

Switch 2のWQHD 120Hzを一番手堅く受け止める27型。迷ったらここから。

IODATA GigaCrysta EX-GDQ271JA の商品画像
表示の滑らかさ 4.0 残像の少なさ 4.0 画質 4.0 機能の充実 4.0 コスパ 4.5
当サイトスコア 20.5点/25点(各項目5点満点) — 算出基準を見る
サイズ 27型
解像度 WQHD(2560×1440)
リフレッシュレート 180Hz
パネル AHVA(IPS系)ノングレア
応答速度 0.2ms(GTG)
入力端子 HDMI×2/DisplayPort×1
参考価格 29,980円前後 (2026年08月15日 にAmazonで確認)

ゲーム適合

VALORANT Apex FF14

ここが強い

  • Switch 2の1440p 120Hzに対応(HDR出力オフが条件)
  • スピーカー内蔵で機器を選ばない
  • 縦横回転できるスタンド

ここは注意

  • HDMIの世代が明記されていない
  • 4Kは表示できない

保証:メーカー保証あり(期間は販売ページで要確認)(条件は公式サイトで要確認)。 Amazon発送商品は原則、到着後30日以内の返品に対応(状態・条件あり)。

少しでも安く買いたい人へ:モニターは買う時期で1万円近く動きます。

セール時期の完全ガイドに、値下がりの狙い目をまとめました。

スピーカー内蔵は「あると便利」くらいの機能です。そこだけで選ばず、解像度とサイズも一緒に見てくださいね。

RYOTA